webしてTV見ていて、ついつい思った出来事

今日も関東は、いとも暑い日光でした。
夜は少しは涼しくなりますが、それでもさすが暑いだ。
院内も空調で涼しくはできますが、それでもやっぱ夏場の夜のノリだ。

今日も夜はテレビを見てある。
ほとんど毎日、昼間はネットで夜はテレビ観賞だ。
なんかインドアすぎる意思もしますが、夏は気持ちいい院内で明かすのが一番です。

ふと気づけば、ほとんど毎日ほぼ同じことをして過ごしています。
でも、何だか連日インターネットブログやメモに全く違うスペックを書いています。
当世ではネットでニュース収集できるので、インターネットブログやメモのスペックは余るほどだ。
webは著しい、自室にいながら世界中のありとあらゆるスペックを解ることができます。
ただの凡人のあたいまで、こんなにもなんでも知ってよいのでしょうか?
なんか気が引けて仕舞うくらい、なんでもニュース採集できてしまいます。
しかもネットでニュース採集の事態、必要な見聞だけでなくおもしろいニュースを分かることもできます。
おもしろ通信、コラム、つぶやき等も多能にあります。
webが居残るだけで、どんな人も歓びには困りません。

…歓びには困りませんが、誰かと遊ぶことはできないのは淋しい限りです。
おでかけやアフター5は、webがあっても一人ぼっちではさびしいだ。
最もwebがあっても、それだけでは満たされないこともありますね。
いかにテクノロジが発展しても、やつにはやつが大事と思いました。ひげ ミュゼ